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| 広角から望遠まで1本でカバーする手ブレ補正OS機構搭載のデジタル専用11.1倍高倍率ズームレンズ。風景、スナップ、スポーツ等、様々なシーンで手持ち撮影が容易に行なえます。最新の光学技術により、全長87.7mmのコンパクトサイズを実現。携帯性に優れ、抜群の機動力を発揮します。蛍石と同等の性能を誇るFLDガラスと、SLDガラス、非球面レンズを採用し、ズーム全域で高画質を実現。HSMの搭載によりAFスピードの高速化と静粛性を実現しています。 |
| ※ソニー用、ペンタックス用は、OS機構を搭載しておりません。
※ペンタックス用は超音波モーターに対応しているボディとの組み合わせにてAF
撮影が可能です。 | |
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| SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 II DC OS HSMは2007年6月に発表した「SIGMA
18-200mm F3.5-6.3 DC OS/
HSM」の後継機種となるコンパクトな高倍率ズームレンズです。FLDガラス、非球面レンズの採用など最新の光学技術を採り入れ、高い描写性能はそのままに、全長87.7mmのコンパクト化を達成。携帯性に優れ、抜群の機動力を発揮します。 | |
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| 蛍石と同等の性能を誇るFLD(“F” Low Dispersion)ガラス*1枚とSLD(Special Low
Dispersion:特殊低分散)ガラス2枚を採用し、色収差を徹底的に補正。グラスモールド非球面レンズ2枚、ハイブリット非球面レンズ1枚を採用し、諸収差を良好に補正。ズーム全域で高画質を実現しています。 |
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FLDガラスとは、従来のガラスと比べて屈折率と分散性が極めて小さく、異常分散性が高いといった蛍石と同等の性能を持つ、透過性に優れた最高水準の超低分散ガラスです。この性質を利用して、従来のレンズでは取り除くことができなかった残存色収差=二次スペクトルを徹底的に除去し、極めてシャープでコントラストの高い優れた描写を実現しています。 | |
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| スーパーマルチレイヤーコートの採用により、フレア・ゴーストの発生を軽減。開放からシャープでコントラストの高い描写を実現、ズーム全域で優れた描写性能を発揮します。 | |
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| 約4段分の手ブレ補正効果を発揮。旅先での撮影や日常のスナップ、スポーツの撮影など、様々なシーンでの手持ち撮影が容易に行なえます。 |
| * ソニー用、ペンタックス用は手ブレ補正OS(Optical
Stabilizer)機構を搭載しておりません。 | |
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| 超音波モーターHSM(Hyper Sonic
Motor)の搭載により、AFスピードの高速化と静粛性を実現しています。 |
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ペンタックス用は超音波モーターに対応しているボディとの組み合わせにてAF撮影が可能です。 | |
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| 7枚羽根の円形絞りの採用により、開放付近で円形のボケを得る事が可能です。 | |
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| ズーム全域で最短撮影距離45cmを実現、最大撮影倍率は1:3.8。近接撮影にも威力を発揮します。 | |
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| 各焦点距離における最大撮影倍率を表示。レンズの自重落下を防ぐズームロック機構を搭載し、使い勝手の向上を図りました。 | |
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| フォーカス時に前玉が回転しないインナーフォーカスの採用により、遮光効果に優れた花形フードの装着が可能、円偏光フィルターの使用も容易です。 | |